フィリピン留学プロ

Cleverlearn English Language Institute(CELI)┃フィリピン・セブ島

クレバーラーン イングリッシュ ランゲージ インスティテュート(セリ)

Cleverlearn English Language Institute(CELI)

  • 【CELI】親子留学 1週間

    ■フィリピン留学を選んだきっかけは?
    近いこと、費用が欧米に比べ、抑えられること、Skypeでもフィリピンの先生は、話しやすいことから選びました。

    ■この地域を留学先に選んだ理由は?
    御社に勧めて頂き、選びました。リゾート地で、親子留学に定評があるセリを勧めて頂き、良かったです。

    ■出発前の英語力は?
    私は、TOEIC 860 有るものの、スピーキングや、リスニングが苦手でした。

    息子は週1で英会話を習っていたものの、初心者で話せない、聞けない、書けない、読めない状態でした。

    ■出発前の不安点は?
    母子で本当にたどり着けるのか?
    治安や食べ物、息子が英語漬けの毎日に、お手上げになるのでは?
    アクティビティも、楽しめるのだろうか?と、心配ごとはつきませんでした。

    ■不安点は留学中に解消されましたか?
    はい。事前に御社のスタッフの方々が、持ち物など丁寧に相談に乗ってくださり、現地での体験談もお話頂き、非常に助かりました。
    留学前に、不安を半分以下に減らせました。

    ■出発前のフィリピンはどんなイメージの国でしたか?
    治安があまり良くない、危険がある国。衛生面でも少し不安はありました。

    ■実際のフィリピンはどんな国でしたか?
    第一に、親切な人が多く、温かい国民性があると感じました。学校の先生方も、期待以上に優しく、プロフェッショナルで、授業も充実していました。
    放課後に、ジプニ―という地元の方々が使う交通機関にのり、その際も、降りる場所を教えてくれた方、乗るときに、ジプニ―をつかまえて乗せてくれたかた、道路を渡るときも、車を止めて引率してくれた方、沢山の方に親切にして頂き感謝しております。貧しい国ではありますが、人々のたくましさ、優しさに触れ、日本人として、何か恩返しできることはないだろうかと、、、そんな思いを抱きながら帰国しました。

    ■この学校を選んだ理由は?
    御社に勧めて頂きました。三食ついて、学校の寮に滞在でき、親子留学に定評があるということで、大変居心地良かったです。治安も思ったより良かったです。

    ■この学校はいかがでしたか?
    非常に満足しています。息子はほとんど英語を話せないのですが、たった一週間でも、英語に慣れてきて、トイレに行ってよいですか?などは、英語でサラッと言えるようになり、驚きました。ライティングも、丁寧に教わったようで、英語をかけるようになり、テストでも正解していて、本当にビックリしました。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    どの先生も、発音もよく、教え方も、プロフェッショナルでした。難しい試験を突破して教師になられたというお話をきき、そんな先生方に習えて光栄でした。
    特に、新しい単語やイディオムは、沢山説明してくださり、生徒にも即席で例文を作らせたりして、記憶に残りやすいレッスンでした。
    また、ある先生は、ご自身の人生を赤裸々に語ってくださり、女の人生は40代からよ!と、心強いメッセージまで頂き、興味深かったです。

    ■英語力は留学前と比べて成長しましたか?
    息子は、すべてにおいてレベルアップし、英語が楽しい、英検にもチャレンジしたい!冬にもまた行きたい❗と、満足していました。英語がサラッとでてきたり、この単語は英語でなんて言うの?など、英語に興味がわいたようで連れてきた甲斐がありました。

    私も、リスニングが段々と良くなってきているのがわかり、先生の、おっしゃることが、最初の授業よりも、段々と理解出来るようになりました。また、ちょっとしたこともスタッフの方と英会話しなくてはならない環境のおかげで、英語を話す回路が繋がってきた感覚がありまさした。もう少し長く滞在できたら、もっとレベルアップできるだろうなと感じました。

    ■この学校はどのような方に向いていると思いますか?
    親子留学の方も多かったので、ぜひオススメです。また、学生さん、社会人と、多国籍、幅広い年齢層の方が多くて、非常に刺激をうけました。日本人以外の方との交流も思い出に残りました。

    ■留学中の一番の思い出はなんですか?
    やはりフィリピンの街をあるき、地元の方に親切にして頂いたこと、ジプニ―からみた活気ある街を眺め、異国の雰囲気を感じられたことは親子で思い出に残りました。
    毎回のレッスンでも、フィリピンの先生方とのお話が楽しく、カラオケが好きな先生と、洋楽の歌の話題で盛り上がったこと、先生の婚活のこと、日本人の国民性について、他の国々から誉められたことなど、人との関わりが非常に印象に残りました。

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    高温多湿な気候で、エアコンが苦手な私は、風邪をひいて喉を痛めてしまい、日本人のお友達とのツアーもキャンセルせざるを得ませんでした。体調管理に苦慮している方は多く、皆さんエアコンをファンのみにしたり、マスクをして寝たりと、工夫されていました。

    ■大変だったことはどのように克服しましたか?
    日本から持参した風邪薬をのみ、常に長袖をきて冷気にやられないようにしました。喉あめや、トロ―チを持ってくれば良かったです。ただ、学校には平日看護師さんもいらっしゃいますので、心強いです。日本人のクラスメイトも、体調を崩し、看護師さんに体温を計ってもらったりして、処置してもらっていました。日本人どうしで、助け合う雰囲気もありました。

    ■1か月のお小遣いは幾らでしたか?
    一週間でだいたい一万円の両替で足りました。ホテルのデイユ―スはクレジットカードで払い、外食は現金で払うようにしていました。おみやげ物も、お菓子や調味料、子供のTシャツ数枚、現金購入でした。

    ■週末はどのように過ごしましたか?
    本当は日本人のお友達になった方と、釣りやシュノーケリングにいく予定が、風邪が完治せずにキャンセルさせてもらいました。
    子連れで、ホテルのデイユ―スへいき、半日楽しめました。

    ■この地域のお勧めの観光地は?
    私は行けませんでしたが、皆さんセブCITYまで足を伸ばし、ショッピングモ―ルで楽しんでました。
    私は学校のスタッフ、関原さんにオススメ頂いて、Jパークホテルのデイユ―スがとても良かったです。
    親子二人で5250ペソ。学校のID をみせるとこの値段になりました。普通は二人で6000ペソのようです。ランチビュッフェつき、お食事も美味しく、久々にお刺身を食べられて感激でした。プールや海も息子は満喫。私はのんびりと椅子で寝そべって、体力を温存できました。夕方5時頃、学校にジプニ―で戻りました。ジプニ―では危険な目にはあわずに、快適でした。タクシーも考えましたが、ボラれたという話を学校でもきいたので、一度も乗りませんでした。

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    とにかく、恥ずかしがらずに英語を喋り、コミュニケーションをとることの大切さを学びました。
    また、海外にいくと、おおらかさを感じ、細かいことは気にせずに、行動しよう!という気持ちになれて、良かったです。

    ■持っていくと役立つもの、持つ必要の無いものは?
    ・役立つもの:マスク、布製のサブバック→授業の教材を入れて身軽に動けます。ショッピングモ―ルでも大きいカバンを持っていくと大変なので、小ぶりのバックは役立ちました。
    蚊取りスプレー、、蚊が多いので、お部屋にワンプッシュで24時間きくスプレーを持ってきてる方がいて、とても良いと思いました。虫除けスプーンも必須です。
    ビーチサンダル、、、毎日ほぼこれでした。私はスニーカーはほとんどはきませんでした。
    サングラス、帽子、日焼け止めもマストアイテムです。
    扇子も、あればよかったと思いました。
    バスタオル、フェイスタオルは、二日に一回の交換なので持参して良かったです。

    ・必要ないもの:長袖の子供のズボン。事前に教えて頂いてたので、持参しませんでしたが、本当に要りませんでした。
    とにかく暑いので、厚手すぎる服は半袖でも不要でした。

    ■先輩としてこれからの留学生へアドバイスをお願いします。
    親子留学は、行く前は不安だらけで、辞めようかと何度も思いましたが、思いきって行って本当に良かったです。人生の財産となる旅になりました。子供にとっても、新しい世界を体験でき、日本人、外国人の子供たちと、毎日泳いだり、遊んだり、英語も学びつつ、充実した時間を過ごせました。
    また次回も行きたいと親子で考えております!!ありがとうございました❗

  • 時間とお金ができたら、このCELIにまた来たいです!

    ■この都市を選んだ理由は?
    本当はセブ島を希望したが空いていたのがマクタン島だったから。
    結果的には、むしろマクタンでよかった。

    ■その学校を選んだ理由は?
    はじめての語学留学なので厳し過ぎるのは避けたくスパルタでない学校をさがしてもらった。
    これは正解でした。でも部屋で夜と朝は自然に予習したくなります。
    予習して十分な準備の上で授業に臨むほうが楽しめるからです。

    ■出発前の英語力は?
    TOEIC 450点ぐらい。緊張して英会話はまともにできないレベル。
    2週間の滞在結果、日常会話を聞き取るぐらいまではできるようになりました。

    ■出発前の不安点は?
    治安。でも実際来てみたら全然問題ありませんでした。

    ■この学校はいかがでしたか?
    素晴らしい!スパルタを望む方には物足りないでしょうが語学留学初体験には抜群。
    おおらかな雰囲気で焦らず自然に英語学習の環境に馴染んでいける雰囲気。
    宿泊環境はホテルほどではないがキッチリ清掃もはいり清潔な印象。
    食堂もパノラマオーシャンビューだし料理も飽きないように毎日変わっていた。
    ブッフェ形式で量も味も満足。
    子供の生徒が多いので癒されます。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    根気よく優しく教えていただきました。
    初心者大人もそうですが小さい子供への接し方がとても上手で外国語学習の最初のメンタルブロックである外人恐怖症が早々に解決される。
    発音・スピードも相手のスキルに合わせて何度でも相手をしてくださる最高の講師陣でした。

    ■学校での一番の思い出はなんですか?
    フロントデスクです。
    24時間キッチリ対応くださるのですが英語力の低い方の問合せにも十分に対応できていました。

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    特に感じませんでした。将来移住をしたいと感じるぐらい良かったです。
    実際、物価も安く思いのほか治安も悪くないので定年後に移住を検討される日本人も多いと聞きました。

    ■1か月のお小遣いはおいくらぐらいでと?
    2週間2人でしたが週末の遊びがなければ全然使いいません。
    せいぜい1万円もあれば余るでしょう。

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    語学を学習するという日本の考え方に課題を感じます。
    数多くのローカル言語のあるフィリピンの特殊事情だとは思いますが単語の意味やボキャブラリが増えるまえから英語コミュニケーションできるようエレメンタリから英語を体得する考えは素晴らしいです。
    週末の遊びやスーパーへの買い物で乗ったジプニーなどで感じましたが日本は安全・保証をお金で担保している国だと改めて感じました。
    マクタンの現地人はフィリピンでも田舎なので都会の麻薬騒動など関係なく少額を稼ぐために少々はチップを要求したり、タクシー代を多めにもらおうとしたりすることはありますが食べるために最低の収入の為に懸命に働いていると感じました。

    ■この学校はどういう方に向いていると思いますか?
    初心者で他の地区やスパルタにビビる方はお勧めです。
    やさしくのんびり教えてくださいます。
    子供の生徒がおおいので癒されます。

    ■先輩からのアドバイスをお願いします。
    下手な海外旅行をするぐらいなら物価も安いフィリピンでの英語留学がお勧めです。
    週末はきっちり休みなのでとなりのセブ島や諸島でのシュノーケリングなど海の遊びも事欠きません。
    学習環境としても徒歩圏に魅了する遊び場がないマクタン島は最適です。

  • 大人女子の1週間セブ島留学

    ここ最近よく耳にするようになったセブ島留学。
    格安で留学できるし日本からも3、4時間で着いてしまうという手軽さで人気があったため、私もかなり前から興味津々でしたが、この度、「セブパシフィックのバーゲンチケットが手に入った!」また「シルバーウィークに2日だけ付け足せば1週間連休が可能ではないか!」という理由で2015年9月の連休に念願のセブ島留学に行ってまいりました!

    今回初めて利用した「セブパシフィック」、正直あまり期待していませんでしたが、思っていたよりよかったですよ。
    いや、むしろLCCにしては上出来だったのではないでしょうか。
    成田空港第2ターミナルの端っこまで歩かされましたが(ターミナル変わりました?)、機体は結構新しく、座席も広さも申し分なかったです。
    日曜正午発の便だったので時間もばっちり!金曜日までは普通に会社に出勤しても土曜日にじっくりパッキングし、ゆっくり休息をとってから余裕で出発できました。
    ただ、帰りの便は朝6時くらいの便だったから死にそうになりましたが、まぁ、これも土曜日だったから、日曜日にゆっくり休めて翌日からの仕事に支障はでなかったですけどね。

    私が1週間の語学留学を申し込んだのは、セブ島マクタンにある「Cleaver learn (CELI)」という、アメリカ資本の学校でした。
    エージェントさんにお勧めされた中でこの学校を選んだのは、「自由な校風」と「比較的値段が安い」という点でした。
    今回私は仕事の都合で1週間という限られた時間しかありませんでしたから、スパルタ式の勉強だけに集中させられる環境は絶対いやだと思っていました。
    さらにフィリピン自体、私の行ったことのない国でしたから、少しは観光らしいこともしてみたかったので「自由な校風」というのがとても重要だったんです。
    費用に関しては、1週間留学で比較してみるとCELIは安かったと思います。
    私はいい大人で1人の時間も欲しかったから1人部屋必須で少し割高になりましたが、それでも普通にホテルに泊まることと比較してみれば断然こちらの方が安くて楽しいと思います。
    学校初日はオリエンテーションとレベルチェック、火曜日から通常のレッスンが始まり、金曜日に卒業式という流れに通常なるそうです。
    私が行った週は生憎、金曜日が祭日お休みとなるため木曜日が卒業式となり通常より1日分少ないコマ数となるため、学校側の取り計らいで金甌日の分を違う曜日に割り振ってもらえました。
    私は通常の半分のコマ数のコースにしていたため、お昼過ぎからのマンツーマン2コマ(金曜分を足して)とグループレッスンを1コマを受講していましたが、これくらいゆとりがあってよかったと思っています。
    普段せかせかと働いているので、のんびりと留学旅行を楽しむには丁度よかったのかもしれません。
    マンツーマンの先生はフィリピン女性で、大学では心理学を専攻していたそう。
    母親の勧めで英語教師になり今ではこの仕事を楽しんでいると鼻歌を交えながら説明してくれました。
    ここフィリピンでは先生に限らずみんなすぐ歌いだします。
    先生と生徒、総勢20人くらい?でカラオケに行く機会がありましたが、フィリピン人の先生は本当に歌がうまかったです。
    あと、グループ授業はカナダ人の男の先生でしたが、さすがに発音がとっても聞き取りやすかったです。
    なれればそうでもありませんが、フィリピンに着いた当初は発音が聞き取れなくて少し戸惑いました。
    グループ授業では教科書やプリントが渡され、久しぶりに学生気分を味わいました。
    そうそう、学校について教科書とノートが渡されるので(費用に含まれているよう)持ってく必要はないみたいです。
    国籍は半分日本人半分多国籍といった具合でしょうか、時期的にオフシーズンらしく人数が少なかったらしいです。
    一番驚いたのはシリア人の生徒さんがいたことでした。
    彼はイタリアとシリアのハーフだと言ってましたが、まさか学校であのシリア人に会うとは夢にも思っていませんでした。
    いろいろ聞きたいことがありましたが、結構センシティブな問題なので今回はやめておきました。

    授業以外は時間のある限り、学校の近くをうろつきました。
    私はいちいち交渉しなければならないタクシーが苦手で、近場はほとんどジムニーで移動していました。
    知り合いになったクラスメートと雰囲気のいいバー巡りをしたり、結構地味なんですが私は海外旅行に行くと地元のスーパーを覗くのが結構好きなので、今回もいつかのスーパーと大型モールを物色して楽しみました。
    祭日は学校がお休みだったので自力でボホール島に何人かで旅行に行きました。
    生憎の雨でビーチには行けませんでしたが、バンを1台チャーターしてチョコレートヒルズやターシャを見に連れて行ってもらいました。
    私は街中の雰囲気よりこっちの方が好きかも?、また、意外にもビーチ近くの洞窟がよかったです。

    全体的には大満足のセブ留学でした。
    特に1人じゃなかなかリゾートって行けないけど、語学学校に行けば絶対に知り合いができるので日本の家族や友達と予定が合わなくても、大人女子が独り旅を楽しむにはいい方法だと私は思います。
    最後に、ドライヤーレンタルがあれば本当に最高でした。
    タオルはなんとあったんですよ、でもドライヤーがなかった…
    1週間だけのために持っていったり、ましてや購入するのもためらわれたので、結局、クラスメートに何回かお借りしましたが、レンタルが出来ればいいのになーってずっと思っていました。

    いろいろとお世話になった方々、最高に良い思い出をありがとうございました!

  • 留学体験談 -CELI - 2014/07/20~2014/08/15

    ■なぜ留学をされたいと思ったのですか?
    世界一周へ旅立つのに、今の自分の英語力では不安だったためです。
    他の外国人旅行者や現地の人たちとの交流、オフィスでの英語力をつけるために留学を考えました。

    ■どこでフィリピン留学を知りましたか?
    TABIPPO主催のフィリピン留学説明会

    ■留学前のフィリピンのイメージを正直にお書きください。
    スキューバダイビング、虫が多い

    ■なぜ数ある留学先からフィリピンを選ばれたのですか?
    学費が他国と比べて安いこと、マンツーマン授業が魅力的だったため

    ■フィリピンの中で通われる語学学校を選ばれた理由は何ですか?
    フィリピンの中でも多国籍な校風のため

    ■弊社を選ばれた理由はなんですか?
    スタッフの対応がよかった。

    ■担当者の対応はいかがですか?
    親身に相談に乗っていただけたのでフィリピン留学を決意できました。

    ■学校名
    CELI

    ■その都市を選んだ理由は?
    田舎に比べ利便性が良かったため

    ■その学校を選んだ理由は?
    セブシティや海まで近く、多国籍な校風が魅力的だったため

    ■出発前の英語力は?
    挨拶程度の英会話ができる

    ■出発前の不安点は?
    虫が多いこと

    ■この学校はいかがでしたか?
    先生もスタッフもフレンドリーで楽しい学校でした。
    ただ、自習室がほとんどないので勉強できる場所を探すのが大変でした。
    あまり都会ではないですが、ビーチまで車で5分程度で行けたり、近くにもマッサージ屋さんや多国籍料理屋もあるので授業後や週末の空き時間も楽しめました。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    フィリピン人講師の発音は聞き取りやすかったと思います。
    ネイティブの講師は3人いましたが、訛りの強い講師もいて聞き取りやすい講師と聞き取りずらい講師とがいました。

    ■学校での一番の思い出はなんですか?
    アイランドホッピングに参加したことで、他国の生徒とも自然と話せるようになったことです。
    もちろん海もきれいで、初対面の生徒ばかりでしたがとても楽しい経験でした。

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    最初、1on8のグループレッスンでニュージーランド人の先生だったのですが全く聞き取れず、学校も混んでいたのでなかなかクラスを変更できなかったことが大変でした。

    ■1か月のお小遣いはおいくらぐらいでしたか?
    ¥15000くらい

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    フレンドリーな校風で授業時間外でも先生やスタッフの人とたくさん話す機会があったので、出発前よりも英語で話すことに抵抗が少なくなりました。

    ■この学校はどうゆう方に向いていると思いますか?
    かなり自由な校風なので自己管理をちゃんとできる人、夏休みなどは家族連れが多いので子供の騒ぎ声なども気にせずに勉強できる人が向いていると思います。

    ■先輩からのアドバイスをお願いします。
    学校以外でもフィリピンのローカルの人はとてもフレンドリーで、簡単な英語を話せる人も多いのでどんどん話しかけてみることが大切だと思います。