フィリピン留学プロ

C2 UBEC(C2 Ubec English Academy)┃フィリピン・セブ島

シー・ツー・ウベック(セブエリア)

C2 UBEC English Academy(C2 UBEC)

  • 【C2】女性 4週間 体験談

    ■フィリピン留学を選んだきっかけは?
    安さとマンツーマンの多さです。

    ■この地域を留学先に選んだ理由は?
    安さです。

    ■出発前の英語力は?
    TOEFLのスコアは日本の大学生の平均でした。

    ■出発前の不安点は?
    ご飯が合うかどうかとルームメイトと上手くいくかどうかです。

    ■不安点は留学中に解消されましたか?
    食事はあまり合わず、ルームメイトともうまくいきませんでした。

    ■出発前のフィリピンはどんなイメージの国でしたか?
    セブはリゾート地で海が綺麗なイメージでした。

    ■実際のフィリピンはどんな国でしたか?
    発展途上国で信号がないことやインフラの整備が全然されてないことに驚きました。
    野良犬や野良猫が多かったです、

    ■この学校を選んだ理由は?
    単語テストが毎日あり、門限があるなど厳しすぎず緩すぎずだったからです。

    ■この学校はいかがでしたか?
    授業はかなり満足できました。
    マンツーマンのため一回一回の授業も濃かったので充実していました。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    私が担当してもらった先生の発音は綺麗でした。
    先生によって差は大きいですが、合わない先生は変えてもらえますし、自分の希望を言えば柔軟に対応してもらえました、

    ■英語力は留学前と比べて成長しましたか?
    英語力が伸びたとは一概に言えないですが、英語を話すことに対する抵抗感はなくなりました。
    そのため自分の英語が間違ってようが良い意味で気にしなくなりました。
    間違っていたら先生が直してくれるのでとにかく話すことが大事だと思いました。

    ■この学校はどのような方に向いていると思いますか?
    単語が苦手な方です。
    あと、シティから離れたところが良い方だと思います。

    ■留学中の一番の思い出はなんですか?
    学校主催で、アイランドホッピングに行ったことです。
    海に行ったのがその時だけだったので思い出になりました。

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    他人との共同生活です。

    ■大変だったことはどのように克服しましたか?
    部屋を変えてもらいました。

    ■1か月のお小遣いは幾らでしたか?
    4万円

    ■週末はどのように過ごしましたか?
    街に行ったり勉強したりしました。

    ■この地域のお勧めの観光地は?
    サンペドロ要塞

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    自分は海外生活に向いていないと気づきました。
    柔軟になりたいと思いました。

    ■持っていくと役立つもの、持つ必要の無いものは?
    ・役立つもの:虫除け ハンガー 日本食
    ・必要ないもの:

    ■先輩としてこれからの留学生へアドバイスをお願いします。
    迷ったらとにかく行動することが大切だと思います。
    行ってみて違うなって思うことや帰りたいと思うこともあったけれど、行ったことに後悔はしていません。
    学ぶことが多すぎて整理しきれていない部分があるため整理していこうと思います。
    次は違う国に行きたいです。

  • 【C2】女性 4週間 体験談

    研修期間:2017年8月7日(6日入国)~2017年9月1日(2日帰国)
    コース:TOEIC8(8時間マンツーマン、1時間グループ)

    【質問事項】
    ■フィリピン留学を選んだきっかけは?
    個別指導、授業時間数の多さ、土曜日授業、3食付、試験対策コース、毎日の単語テスト
    ■この地域を留学先に選んだ理由は?
    上記の条件に合う学校が、セブ島のタランバンにあったため。
    ■出発前の英語力は?
    英検準1級
    ■出発前の不安点は?
    授業の質、教師の質
    ■不安点は留学中に解消されましたか?
    受講したすべての先生が熱心で、英語力も非常に高く、また日本人が苦手な内容をよく把握しており、質の高い授業を短期間、集中して受講できたことにより、初日で不安点は解消した。
    ■出発前のフィリピンはどんなイメージの国でしたか?
    学生時代に2回フィリピンを訪れており、20年近く経っていたが、ほぼ変わっていなかった。
    ■実際のフィリピンはどんな国でしたか?
    英語力の非常に高い国。小学校からの英語教育のレベルが高く、また国語(セブアノ)の授業以外はすべて英語で授業を行う等、はるかに日本よりも高いレベルの学校教育(英語に関してのみ)が行われている。かなり文法を重視した、丁寧な指導がされている。
    ■この学校を選んだ理由は?
    個別指導、授業時間数の多さ、土曜日授業、3食付、試験対策コース、毎日の単語テスト
    ■この学校はいかがでしたか?
    〈問題点〉
    ・大学生、専門学校生、また大学や専門学校からの団体研修の学生が多く、10代、20代が9割。
    そして日本人が9割。(その他、台湾、韓国、ベトナム)
    ・施設(教室棟、部屋、トイレ、シャワー等)は古く、快適とは言い難い。
    ・食事時間は朝昼晩、1時間しか設けられておらず、早朝授業、夕方授業を受講する場合、食事時間が極端に短くなる。また、味はそれほど悪くはないが、ご飯、肉料理、野菜炒め、スープが定番で、種類が少ない。白米がおいしくないので、ふりかけをかけを持参するのもよい。
    ・出発前にいただいた資料には図書室の案内があるが、実際には図書室はない。
    ・英語使用が指定されている場所でも、母語使用をしているため、教室を一歩出ると、日本社会。
    ・事務所からの連絡事項がラインで送られるので、スマホを使用しない人は、事務所に単語テストの予定やアイランドホッピングについての情報など、自分から変更事項等を尋ねに行かなければならない。
    ・祝日には通常のマンツーマン授業がないため、平日の空き時間に振替授業を2~3週間の受講生は無料でしてもらえるが、4週間以上の学生の振替授業は有料になる。(渡航前に、祝日が○回含まれ、よって△時間分の授業は受けられないことを念押ししてもらえると有り難い。祝日予定表を送信されるだけでは、渡航前には実感がつかめない)
    ・単語テストの時間が22時からなので、就寝時間が遅くなる。
    〈利点〉
    ・授業時間数が多い。⇒土曜日に3時間授業がある。早朝授業、夕方授業がある。
    ・先生も学生もアジア人なので、伸び伸びと学習できる。
    (20年ほど前、イギリスの大学に留学したとき、学部の授業が開始される前に語学研修を受けたが、イタリア人やフランス人とのグループレッスンでは気おくれしてしまい、ほとんど参加できなかった。また、先生がイギリス人なので、なんとなく距離感をつくってしまっていた。)
    ・週末に食事提供がある。また、無料のウオーターサーバー(冷、温)がある。
    ・無料の洗濯機がある。
    ・毎晩単語テストがある。
    ・教師の変更や授業内容の変更を1週間単位でしてもらえる。
    ・徒歩圏内に大型スーパーが2つある。(ロビンソン、ガイサノグランドモール)
    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    ・教え方の特徴は、文法、語彙(品詞、派生語、例文作成)に重点を置いている。また、読解演習においては、答えが正解であっても、その答えの理由を求められたり、リスニングの問題、選択肢のシャドウイングを求められたりするため、曖昧な理解ではなく、正確に理解するまで学習できる。
    ・発音は先生によってクセがあるが、現在はネイティブ以外の英語を理解する必要性の方が高いので、フィリピン人特有の発音を通して英語を学ぶこともよい経験。ネイティブに近い発音の先生もいる。
    ■英語力は留学前と比べて成長しましたか?
    伸びたかどうかは明らかではないが、毎日規則正しく生活できた。また、毎日、11時間(早朝、夕方含む)、土曜日3時間、祝日3時間の学習ができたので、充実した1カ月だった。自分の意志だけではここまで学習できない。
    ■この学校はどのような方に向いていると思いますか?
    ・自分で学習をコントロールできない人。(規則正しい生活と質の高い個人授業が必然的に受けられる)
    ・3週間以上の滞在ができる人。(月曜日入学だが、入学当日は午後3コマしか受講できない。また、祝日がある週に入学すると、授業数の確保が困難)
    ・日本人学生が多くても、調子に乗り過ぎたり、遊び過ぎたりしない人。(日本人の若い子達はグループ化し、サークルの合宿状態になっていたり、常にスマホを見ていたりと、あまりよい雰囲気ではない生徒集団もいた。)
    ■留学中の一番の思い出はなんですか?
    ・マンスリーテスト(月末に学内語彙試験がある)で表彰されたこと。
    ・入学後2週間後に初めて受験したTOEICの模擬試験で800点とれたこと。(しかし、その後はそれほど伸びなかった)⇒日本では勉強したことも受験したこともなかった。
    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    ・就寝時の蚊に悩まされ、常に寝不足だったこと。
    ・肉料理が多いこと。(鶏肉、豚肉、牛肉が嫌いなので)
    ・シャワーの水圧が弱い上、水温が低いこと。
    ・トイレやシャワーが快適ではないこと。(便座を頻繁に除菌シートで拭いていた)
    ■大変だったことはどのように克服しましたか?
    ・虫よけスプレーを使用したが、効果なし。常に寝不足。
    ・肉料理は食べず、野菜とスープを食べた。
    ・シャワーの水圧や水温は出発前から期待していなかったので、我慢した。
    ・衛生面の不快さは出発前から期待していなかったので、我慢した。
    ■1か月のお小遣いは幾らでしたか?
    □4人部屋、TOEICコースの場合(1ペソ:約2円で計算)
    ・所費(Special Study Permit、ID、テキスト、水道、電気、サービス):約22660円
    ・デポジット:5000円(返却あり)
    ・パンダノン島(学校主催):約3700円
    ・ジンベイザメ、カワサンの滝(先生主催):約4300円
    ・土産:約4000円
    ・ジプニー(公共交通機関):往復2回使用 約16円×2、約20円×2
    ●総合計 34732円(デポジット含まず)
    ※トイレットペーパー、シャンプー、洗剤等の日用品は日本から持参。
    ※外食は、ジンベイザメツアー時の昼食のみ。
    ■週末はどのように過ごしましたか?
    ①パンダノン島ツアー(学校主催)
    ②ジンベイザメ、カワサンの滝ツアー(先生主催)
    ③アヤラ・センターへ買い物(ジプニー片道8ペソ)
    ④マゼランクロス、セントアントーニオ教会観光(ジプニー片道10ペソ)
    ■この地域のお勧めの観光地は?
    タランバン地域に観光する場所はない。月1回学校主催のアイランドホッピングに参加することがよい。
    ■海外生活で得たものはなんですか?
    フィリピン人の英語力が高い理由を強く認識した。
    語学学校(C2UBEC)での生活は海外生活とは言えない。授業以外はほぼ日本生活。
    ■持っていくと役立つもの、持つ必要の無いものは?
    ・役立つもの:トイレットペーパー(海外のペーパーは巻が少ない。日本から5ロール持参)
    ノート(現地のノートは紙質がよくない)とクリアファイル(プリントの整理)
    お別れ時に、先生にお礼のしるしとしてあげるお土産。
    お別れ時に、先生にお礼の手紙を書くためのカードや便せん。
    電子辞書(英英辞書)
    洗濯ネットと洗濯ロープ
    校内で使用するかばん(教室に行くときに教科書などを入れる)
    10000円札(1000円札や5000円札はレートが悪い)
    ・必要ないもの:スニーカー(常にビーチサンダルで過ごした)
    ■先輩としてこれからの留学生へアドバイスをお願いします。
    ・各学校の受講可能な授業時間数や授業形態を事前に調べて、学校を決める。祝日の回数を調べて、納得した上で渡航期間を決める。可能ならば、初日から授業を受ける。(スーパーや両替は一人でできる)
    ・語学学習が始まれば、渡航前の目的を見失うことなく英語学習に励む。日本の生活と同じようにスマホに没頭するのはもったいない。また、日本を離れた解放感と日本の様々な地域出身の同年代の子と出会える嬉しさから、夜の過ごし方や休日の過ごし方において、目的がブレないように過ごす。グループ授業において、沈黙しない。電子辞書に頼らず、自分の知っている語句でパラフレーズしたり、コンテキストから予想したりする努力をする。単語テストで、不正をしない。(テストは勉強するチャンス)
    ・健康、安全に過ごせるように、最後まで油断したり、気をゆるめたりしない。共同で生活しているため、公共の場(食堂、カフェ、部屋、ゴミ、洗濯場)などでは、他の人に不快を与えないように、常識ある行動をとる。1週間ほど滞在すると慣れてきて、態度が大きくなったりするので気をつける。

  • 【C2】女性 2週間 体験談

    ■フィリピン留学を選んだきっかけは?
    フィリピン留学は安くて初心者でも安心して留学ができると聞いてフィリピンに決めました。

    ■この地域を留学先に選んだ理由は?
    大学生で一人暮らしをしているため留学をして英語を学ぶきっかけにしたかったが両親に負担をかけたくなかった為、セブを選んだ。
    また知り合いにフィリピン出身の方がいた為話を聞く機会があったから。

    ■出発前の英語力は?
    大学受験の際に必死に勉強し、大学一年生の時に授業は受けていたがほとんど無いに等しく、旅行で何とか言いたいことを伝えれる程度。

    ■出発前の不安点は?
    英語に対しての不安点はあまりなく2週間という短期間だが何か学んで帰ってくるという気持ちだった。

    ■不安点は留学中に解消されましたか?
    フィリピン留学プロさんが担当の方がいらっしゃっても、担当の方がたとえお休みでもメールにて質問をするとどんな時でも1日以内に連絡を下さったので留学前に留学に行くことに対しての不安はなかった。
    授業はグループレッスンが話せず理解するのにも時間がかかり、同じ日本人の人たちが話しをしている中自分だけ緊張して答えられないことが多々あり辛かったが1週間して慣れてだんだん話せるようになった。

    ■出発前のフィリピンはどんなイメージの国でしたか?
    セブのイメージが強かったのでTHE・観光地という感じの華やかで過ごしやすくみんなフレンドリーなイメージがあった。

    ■実際のフィリピンはどんな国でしたか?
    日本では見られない野良犬、野良猫が至る所にいて怖かった。
    街中を歩いていてふと気づくと真後ろに人がよくいることがあり怖かった。
    露店がたくさんあった。
    スコールが多いが空が高く星が綺麗だった。

    ■この学校を選んだ理由は?
    安かった。
    そして、単語テストがほぼ毎日ある為英語ができない私には身になるし良いのではないかと思った。

    ■この学校はいかがでしたか?
    食事が口に合わないことが多く、ほぼ毎日腹痛で苦しんでいた。
    韓国料理が美味しかった。
    同じ敷地内にドミトリー、教室、ダイニング、カフェテリアと生活に必要なものはある為、唯一安心して生活できるところだった。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    先生によって様々だが、全ての先生がわかりやすく丁寧に教えてくれた。
    ただ、私の英語力の無さによって他の子が良いと思っていた先生が自分には合わなかったりしたため毎週先生や授業変更できる制度があるのは素晴らしいと思った。

    ■英語力は留学前と比べて成長しましたか?
    確実にボキャブラリーは増えた。
    そして話そうという気持ちが出てきた。
    以前より英語が好きになったし、辛かった部分も多かったがまた戻りたい。

    ■この学校はどのような方に向いていると思いますか?
    郊外にあり、門限は基本22時の為、 遊びたい子には確実に向いていない。
    私のボキャブラリーが足りないせいもあり勉強せずに挑める子もいたが毎日単語テスト勉強、課題、次の日の授業の予習や確認、朝のクラスのテーマの理解、平日はほぼ6時から10時半まで自習室にこもりっぱなし、単語テストの後も勉強してることが多々あった。

    ■留学中の一番の思い出はなんですか?
    バッチメイトとの毎日の生活

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    食事と慣れない空気の汚さ

    ■大変だったことはどのように克服しましたか?
    2週間で慣れました。

    ■1か月のお小遣いは幾らでしたか?
    2週間で15,000円程度
    現地の人の使う量としては十分すぎるが日本人の感覚でいると少し少なかった。
    また移動にお金がかかった。

    ■週末はどのように過ごしましたか?
    SMシーサイドシティーモールに行ったり、プールに行った。

    ■この地域のお勧めの観光地は?
    観光する時間はあまりなかったがSMシーサイドシティーモールはスケートリンクやボーリング場、大きな映画館などいろいろあり朝から晩まで楽しめると思う。

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    共同生活の大変さ、食事の違い、多くの人とかかわる楽しさ

    ■持っていくと役立つもの、持つ必要の無いものは?
    ・役立つもの:電子辞書、ドライヤー、ハンガー、粉の緑茶
    ・必要ないもの:変圧器、カップラーメンや日本のお菓子

    ■先輩としてこれからの留学生へアドバイスをお願いします。
    必ず中学生、高校生の時のgrammarの確認を全てしておく。
    また、単語帳などをみてあるある程度覚えておく。
    この2つだけやって行けば私みたいに1週間全くわからず悔しい思いをして涙を流したりすることもないです。
    やっぱり英語を話せる子の方が先生との会話も弾み短期間でも先生と食事やお出かけに行っていて英語を話す機会も増えると思います。
    でもどの先生や友達も優しく色々教えてくれたり世間話で盛り上がったり最後にはSNSでも繋がれたり…たくさんのいいことがありました。
    2週間っていう短い期間より1ヶ月ぐらい行くのがベストかもしれません。

  • 【C2】姉妹留学 8週間 体験談

    今回、今まで中途半端でちゃんと勉強のしてこなかった英語をしっかり勉強したいと思い、
    姉と二人で2ヶ月間、フィリピンのセブ島にあるc2さんという学校で英語を勉強してきました!!!
    行く前は本当に不安だらけで、想像も付けられないくらいでした。けど、本当に意味の合った2ヶ月間だと心から思えます。

    [出発前]

    私は正直、出発前は「どうせ向こうで勉強するんだからいいや。」と、全然英語を勉強しなかったのですが、行って思ったのは、やっぱり少しでもいいので、基本は復習はしてほいたほうが絶対いいです。中学から高校の英語の基礎に触れておくだけで違うと思います。文法、単語をある程度わかっているだけで、最初から基本をやり始めなくていいので、やっておけばよかったと思いました。

    [他の生徒さんの感想]

    私が行った時期は学生の方が多かったですが、比較的社会人の方が多いです。英語のレベルもそれぞれですが、特に大きな差は感じずに、年齢、環境を超えてみんなで一緒に勉強をして頑張っている!というのを感じられ、やる気に繋がりました!!多くの幅の人たちと触れ合えたのも、私にとって本当に良い経験となりました!c2の人たちはみんな良い人ばかりで、本当に居心地がよくて、家族のようでした!

    [マンツーマン授業、先生の感想]

    先生みんな優しくて、本当に大好きです!
    授業はやっぱり先生によってそれぞれが違いますが、みんな英語の発音も綺麗で、
    教え方も丁寧で、すごくしっかりしているという印象を受けました。授業は、基本的に教科書に合わせて、進んで行きます。

    ただ、先生は話すのが好きなので、笑 こっちから質問をしたり、会話をしないと、リスニングばかりになってしまう時もありました。
    私は話すのがとても好きなので、先生と会話するのがすごく楽しかったですが、積極的な先生には更に積極的にならなければいけない!と私は学びました。

    けれど私が個人的に思ったのは、授業をやっていて、時々おもしろくなかったり、本当はこうしてほしいけど言えない。こうやって教えてくれたら、もっと質問してくれたら。とか、なんでも少しでも感じたら、それを先生に言ったほうが絶対にいいです。

    私は帰国の2週間くらい前にやっと先生に言えるようになったのですが、もっと早くに遠慮せず言えばよかったと思いました。

    先生もそれを望んでるので、むしろ、どんどん「あーしてほしい、こうしてほしい」と意見を言って、自分なりのやりやすい、勉強しやすい授業を先生と一緒に作ったほうが、確実に伸びます。理解したか、していないか、何が分からないか、もハッキリと言ったほうがいいです。

    [グループクラス]

    これは本当におすすめです!!!絶対にとったほうがいいです!
    出発前に一番私が不安だったのは、グループクラスでした。
    日本人の生徒さんの前で英語を話すなんて絶対恥ずかしい。と思っていたのですが、いざ、参加してみると、自分がどんどん積極的になっていくのを感じました。日本人同士で英語を話す。
    これが大きな自信と積極性に変わりました。そしてマンツーマンと違って、みんなで意見を出し合ったり、一緒に勉強できるので、やる気に繋がりました。
    私はグループクラスが一番楽しかったです。

    [早朝、夕方、土曜日のグループクラス]

    最初の方は、朝、夕、土曜日クラスはとっていなかったのですが、特に短期の留学の方、少しでも多く英語を勉強したい!という方は、とったほうがいいです。グループクラスですが、すごく楽しいですし、平日に持っていない種目を勉強できます。
    私はなんで早くとらなかったんだろうと後悔しました。毎週参加するかしないか決めることが出来るので、余裕があればおススメします。

    [食事]

    学校の食事はすっごく美味しいです!日本人向けで、全部美味しかったです。ただ、お肉、揚げ物、オイリーなものが多いので、ちょっと毎食は重いと感じるときもあります。なので、白米は毎回でるので、ふりかけとかを持って来てたらよかったなと思いました。外食も同様、基本的に野菜は少なめです。
    ですが、外食するよりも学校の食事の方が私は全然美味しいと感じました。

    [総合感想]

    正直、二ヶ月間で英語の延びに期待しすぎていたので、大きな変化は感じられませんでした。けれど、延びは自分次第だと思います。
    毎日何時間と英語を聞いているので、リスニングは確実に延びました。
    スピーキングは本当に自分次第です。こればっかりは自分が頑張るしかないので、話せるときに、がんがん話したほうが絶対いいです。
    間違えまくったほうが、先生に一つ一つ直してもらえるので、私はたくさん話すようにしました。

    後は、やっぱり自習、復習、何がわかって、何がわからないか、何が得意で、何が不得意か、少しずつでいいので、探っていくと、効率の良い英語勉強が出来ると思います。けれど黙々と勉強するより、留学中にしかできない、スピーキング、とにかく話す!!が一番の上達だと思います。

    2ヶ月間で英語だけじゃなくて、先生からのポジティブなキャラクターから、私は積極性、自信を持つことを何よりも学びました。
    他人と比べてしまうこともいっぱいありましたが、フィリピンに行って、前よりも自分と自分の英語を好きになれた気がします!
    フィリピンで得た前向きな気持ちで、私は日本で勉強を頑張る力をもらえました。

    本当に良い経験ができました。フィリピン留学、c2さんはおススメです!(^^)

  • 【C2】姉妹留学 8週間 体験談

    フィリピンに3月~4月にかけて2ヶ月妹と留学にいってきました^^

    とても濃く、長く、色々あったニケ月でした。
    正直、最初のうちは気持ちのアップダウンが激しく、落ち込んだり、憂鬱になる日が多かったです。
    でも日本ではなかなか味わえないマンツーマンの授業があり、先生はみんなフレンドリーで陽気な方が多く、
    楽しい授業が受けれたり、
    また、毎週いろんな年齢層の生徒さんが入学してくるので、色んな人との出会いがあったり、

    新しい環境の新鮮さ、なれない土地や生活でどう自分が順応していくか、またフィリピンの文化等色々なことを知ることが出来ました。

    そして日本から離れるからこそ、日本の素晴らしさや、友人、家族の素晴らしさに改めて気づくことが出来ました。
    どれくらいのびるか、のびないかは自分次第だと思いました。
    授業の後に自習をするかしないかで自分のレベルも、授業の進むスピードも大きく変わってくると思います。
    また、友達や先生と授業以外でも英語で話すこと、私の学校ではそういったルールがあったのですが、部屋などでも妹と英語で話したり、自分から積極的に英語ではなしたのは良かったな~と思います。

    日常で使う言葉がやっぱり普段使う言葉になってくるので、上達するには間違ってるか、間違ってないかと考えて話すよりは、間違っててもいいから話すという姿勢が大切なんだな~とおもいました。

    あとはポジティブになって自身をもって、分からないときは「わからない!」と言って、先生に分かるまで意味を教えてもらう大切さを学びました。

    これから留学をしたいという方には是非おすすめしたいです!
    英語だけではなくて色々なことを学べる時となると思います!
    色んな人と会ったり、日本から離れてみるのは
    私にとって今までみてきたものの視野が広くなったのと、自分自身への可能性がおおきくなったと思います。
    どこにいっても学べることはあって、あとは自分が学ぶ姿勢をもって、また、なによりも楽しんでいくのが一番だと思います!

  • 【C2】男性 1週間 体験談

    シルバーウイークに有給休暇を2日足して、1週間だけでしたがセブのC2でお世話になりました。
    行く前の最大の心配事は、40歳代後半のオッサンが若い仲間に溶け込め、かつこんなに短期間で行く価値があるか?でした。でも想像以上に良い経験ができました。
    私は短期間の留学期間だったこともあり、濃密な1週間にするために「SuperELS8」コースを選択し、月曜~土曜までマンツーマンを中心にぎっしり46コマ(×45分=34.5時間)の授業を受けました。(その分、夜の復習は大変でしたが…)

    何より良かったのが、フィリピン人の人柄かもしれませんが先生も日本人スタッフも全員がとてもフレンドリーだったこと、また学校全体がそんな雰囲気だからか生徒も皆良い人ばかりで、現地でも帰国後でも年齢も職業も(約半分は学生ですが)関係無く色々な話ができる良い仲間になれたことでした。これは40代の私にはとても嬉しい経験でした。

    私は仕事の都合で短期間しか参加できなかったためまだ英語力の伸びを明確には実感できてはいませんが、今回多くの仲間から大きな刺激を受けることができたこと、1日英語漬けの生活を乗り越えられる自信がついたこと、継続的な勉強に対するモチベーションを得られたことなど、予想以上の成果を得ることができました。

    最後になりましたが、フィリピン留学プロの宮さんには、説明会、メールフォロー、出発前日に頂いたお電話など、きめ細かなフォローに感謝致します。お蔭で満足度500%です。

  • 【C2】女性 4週間 体験談

    一か月のセブ留学に行ってきました^^(C2Cebu)
    期間は短かったですがとても良い環境で勉強ができ、周りの環境にも満足できました!

    行く前、セブは危険なんじゃないか?とか
    セブで勉強できるのかな?とか
    色々な不安がありましたが、数日経ってからはそんな不安がどこかへ飛んでいきました!

    平日は勿論、週末も先生たちと映画を見たり、飲みに行ったりとたくさん英語に触れる時間がありました^^
    授業はすべて英語で行われます。もちろん文法も。
    いくらわからないことがあっても日本語を使うことはできないので、文法は理解するのが他の教科に比べて難しかったです。
    それでもフィリピンの先生方はとてもフレンドリーで授業中は常に楽しく勉強することができました。
    これも国柄の違いなのかなぁ!笑
    こちらも先生につられておしゃべりになっていきました^^

    初めは文章として話すことができませんでしたが、最後にはつたないながらも先生と会話ができるようになっていました。
    時間が許せばもう少し長くいたかったです……
    11月に留学したこともあり、周りは社会人も多く集中して勉強することができました。(私は大学生です)
    周りは2.3か月留学の方が多かった気がします。

    一か月というとても短い期間でしたが、セブに留学することとても嬉しく思っています。
    留学に行くまでに相談に乗ってくださった宮さんありがとうございました^^

  • セブ島留学 2014/8/10~2014/9/7

    ■なぜ留学をされたいと思ったのですか?
    大学に入ってから海外に行くことや日本国内でもプライベートや仕事の関係で外国籍の方とお話をする機会が多くなり、英語をほとんどしゃべれない私はコミュニケーションに困っていたので留学して少しでも英語が話せるようになれたらなと思ったからです。
    日本国内でも英語は学べますが、文化や習慣もいっしょに学びたいので留学という選択肢を選びました。

    ■どこでフィリピン留学を知りましたか?
    ネットや説明会などで最近フィリピン留学がはやっていると知りました。

    ■留学前のフィリピンのイメージを正直にお書きください。
    南国というイメージです。
    あとは海とビーチがものすごくきれいなイメージ。
    バナナがそこらじゅうに生えてるというイメージも、(笑)

    ■なぜ数ある留学先からフィリピンを選ばれたのですか?
    安い・海がきれい・温かい。
    この3つで選びました。
    大学生のため収入が少ないので安く行けるところを探していて海も好きなので休みの日は潜りに行けるところがよくてそれにぴったりなのがフィリピンだったからです。

    ■フィリピンの中で通われる語学学校を選ばれた理由は何ですか?
    担当者にいろいろと相談にのってもらい、いろいろと条件を出したらここが最適だとおすすめされたのでここにしました。

    ■弊社を選ばれた理由はなんですか?
    知り合いの紹介だからです。
    それと割引サービスもあり、安く行けるからですね。
    個人的にサポートしてくれるサポート体制もしっかりしていたからです。

    ■担当者の対応はいかがですか?
    とても親身になってくださりありがたかったです。
    感謝しかないです。

    ■留学する前に不安があればお知らせください。
    ワクワクしすぎて周りにテンションがおかしいとたまにいわれるので留学中にさらにテンションが上がることが心配です。(笑)

    ■学校名
    C2 ENGLISH ACADEMY

    ■その都市を選んだ理由は?
    治安が良いから

    ■その学校を選んだ理由は?
    担当してくれた人のおすすめ

    ■出発前の英語力は?
    中1レベル

    ■出発前の不安点は?
    なし

    ■この学校はいかがでしたか?
    とても楽しかったです!
    講師の方々もとてもフレンドリーで生徒も15人くらいなのでみんな仲良く家族みたいでした。
    ただ、部屋の感じがネットのものとは違っていて、フィリピンだなあと思いました。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    すごくよかったです。
    分からなかったり、発音がおかしかったりするとその都度直してくれるのでとても勉強になります。
    講師の方々の発音も綺麗なのでとても聞き取りやすくスムーズに講義が進みました。

    ■学校での一番の思い出はなんですか?
    卒業式に踊ったダンスです。
    うちの学校は卒業生が卒業式に毎回ウクレレ弾いたり、歌ったりするんですが自分のときは卒業生が3人いてそれにダンスがうまい2人も加えてやったんですけど途中から講師たちも参加してとても楽しかったです。

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    海に行くことです。
    セブ島で海に入ろうとすると綺麗なところはだいたいリゾートホテルのビーチなので何回か行くと海に入るためにのお金がけっこうかかってしまうためお財布にとても痛かったです。
    ただビーチはとても綺麗で最高でした。

    ■1か月のお小遣いはおいくらぐらいでしたか?
    4万

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    チャレンジ精神と外国籍の方と積極的に話せるようになったということです。
    セブ島留学の後にインドネシアに10日ほどいたのですが、そこで普通に外国籍の人と話してたら「なんで日本人はみんなシャイなのにヒロキはそんなに話すの?」と聞かれてとてもうれしかったです。

    ■この学校はどうゆう方に向いていると思いますか?
    英語がしゃべれない方からある程度しゃべれる方に向いていると思います。
    人見知りの方でもすぐ仲良くなれます。

    ■先輩からのアドバイスをお願いします。
    1ヶ月の留学で耳が英語を聞き取れるくらいになりました。
    そしてもっと英語を話したいというところで終わってしまいます。
    文法と単語だけ勉強しておくとさらに効率のいい留学になると思います。
    あとはなんでもしゃべることです。
    YESとNOだけじゃなく理由も言ったほうがいいです。

  • C2 CEBU 2014/7/27~2014/08/24

    ■なぜ留学をされたいと思ったのですか?
    カナダへのワーキングホリデーを予定しているので、出発前に英会話力を伸ばしたいと思ったからです。
    今まで、「留学=費用が高い」と思い、自分には関係のないものだと全く視野に入れていませんでした。
    しかし、フィリピン留学は留学にしては非常に安価なため、留学してみようかなと思い立ちました。

    ■どこでフィリピン留学を知りましたか?
    フィリピンへの語学留学については申し込みをする2週間程前に知りました。
    ワーキングホリデーについての情報を集めているときに、インターネットで知りました。

    ■留学前のフィリピンのイメージを正直にお書きください。
    セブ島は海がとてもきれいなイメージがあります。
    一方で、生水を飲むとお腹を壊す、屋台の食べ物には虫がたかっている、通りは排気ガスで空気が汚染している、マニラの空港には偽警察がいて空港使用料等をぼったくられるといった強いマイナスイメージがあります。

    ■なぜ数ある留学先からフィリピンを選ばれたのですか?
    なんといっても、留学費用が安いことです。
    また、全寮制なので留学期間中、思う存分に英語環境に身を置けると思ったからです。

    ■フィリピンの中で通われる語学学校を選ばれた理由は何ですか?
    日本と違う環境でもあまり戸惑うことなく安心して生活できるよう、なるべく施設が整っている場所をコーディネーターの方に紹介していただきました。
    また、ワーキングホリデーに向けて英語力を伸ばしたいので、語学学校の先生の指導力が高いと定評のある学校を選びました。

    ■弊社を選ばれた理由はなんですか?
    電話をした際に対応してくださった女性のスタッフの方がとても親しみやすかったからです。
    インターネットのホームページやパンフレットに誤植が多く運営に不安な点もありますが、Facebookへの投稿からフィリピンの魅力を伝えよう、伝えたいと日々努力されている様子が感じられたためです。

    ■担当者の対応はいかがですか?
    「留学紹介会社の方」というよりも、セブに行ったことのあるお兄さん、お姉さんといったような感じで親しみやすい対応だと感じています。

    ■学校名
    C2Emglish Academy

    ■その都市を選んだ理由は?
    フィリピン留学プロの方に勧められたからです。

    ■その学校を選んだ理由は?
    フィリピン留学プロの方に勧められたからです。

    ■出発前の英語力は?
    入学テストでプレインターミディエイトと診断されました。

    ■出発前の不安点は?
    食あたり、盗難が不安でした。

    ■この学校はいかがでしたか?
    頂いていた学校情報の資料とは異なる点が多くありました。
    (日本人割合80%未満→100%、インターネット部屋で接続可能→不安定で滞在中ほとんど接続不可、学校設備のPCルーム→自習室と同じ部屋でPCは1台のみ、部屋設備の机とクローゼット→部屋によっては無いまたはあっても数が足りない、看護師が平日常駐→4週間で1度もお会いしたことがありません、1:4グループ授業→1:6の時もありました、部屋の写真ではベットの上に枕が複数ありお菓子が置いてある→枕は1つでお菓子は無し、部屋のお手洗い→トイレットペーパーは持参・歯ブラシなどのアメニティは一切なし、図書館→そもそも本棚がなく生徒が利用できる本はありませんでした、ウォーターサーバーは各部屋に設置→学校に1つ・食堂に一つ・自習室に一つ)
    私たち生徒は、学校を選ぶ際に資料の内容を大いに参考にするので、変更があれば随時更新していただきたいです。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    当たり前ながら、各講師に得意不得意分野があるようです。
    講師割をする際は各講師の長所を活かせるよう授業を組むとよいでしょう。
    (実際、個人的に先生に聞いてみたところ、私は文法は得意でないという先生もいました。)

    ■学校での一番の思い出はなんですか?
    授業です。

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    昼食・夕食の配膳方法が途中から変更になり、スタッフの方がよそって下さるようになってから、苦手なゴーヤをたくさん盛られたとき。

    ■1か月のお小遣いはおいくらぐらいでしたか?
    4万円と、初期費用として教科書代などで3万円。

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    英語を教える立場にあり、普段からかたことの英語で話す生徒たちに触れている先生方は、本当に理解力が素晴らしいと感じました。
    一方で、英語が共通語といえどもあまり得意でない現地の方と話す際はなかなか通じず歯がゆい思いをしました。
    ほんの少しの発音の違いで全く違う意味になることも学びました。
    4週間の滞在で、まだまだ英語を勉強せねばと痛感しました。

    ■この学校はどうゆう方に向いていると思いますか?
    アットホームな雰囲気の中勉強したい人。
    人に流されず自分の意志で予定を組める人(少人数がゆえ、良くも悪くも楽しいイベントがたくさんあります。)

    ■先輩からのアドバイスをお願いします。
    上記に書いたとおり、パンフレットと異なる点が多くあります。
    ですが、事前に知っていて心構えがあれば(必要ならば準備があれば)留学生活には大して支障はありません。
    文房具も日用品も、ジプニー(バスのようなもの)で約20円で行ける距離のショッピングモールで調達することができます。
    日本から持ってきたものは大概現地で買うことができそうでした。
    C2の周辺は、小さいスーパー、大きなショッピングモール、パン屋、マッサージ専門店、カフェ、バー、ジム・・・と歩いていける施設が多くあり、勉強以外に楽しむ場所がたくさんあります。

  • 留学体験談 -C2- 2014/07/06~2014/07/19

    ■なぜ留学をされたいと思ったのですか?
    大学生の時に友達が留学に行っていて、とても楽しそうだったので行きたいと思いました

    ■どこでフィリピン留学を知りましたか?
    知人の紹介。

    ■留学前のフィリピンのイメージを正直にお書きください。
    先輩がフィリピン留学に行っていたので特に怖いイメージは無かったですが、親は危険だと言っていました。

    ■なぜ数ある留学先からフィリピンを選ばれたのですか?
    マンツーマンレッスンと安さが魅力的でした。

    ■フィリピンの中で通われる語学学校を選ばれた理由は何ですか?
    2週間という短い期間なので、とにかくたくさん勉強できる環境がある学校を選びました。

    ■弊社を選ばれた理由はなんですか?
    紹介して頂いたのと、とても丁寧に迅速に対応して頂けたので。

    ■担当者の対応はいかがですか?
    とても丁寧で、それでいてお茶目で面白く、とても親身に相談にのって下さいました。

    ■留学する前に不安があればお知らせください。
    楽しみで仕方がないので、特に不安はありません。

    ■学校名
    C2

    ■その都市を選んだ理由は?
    アクティビティも楽しみたかったから

    ■その学校を選んだ理由は?
    週6日も授業があるから

    ■出発前の英語力は?
    ビギナー

    ■出発前の不安点は?
    授業についていけるか心配でした。

    ■この学校はいかがでしたか?
    みなさんフレンドリーな方で、とても楽しく過ごせました。
    自習時間も先生とお話したりして、なるべく英語を使うように意識していました。
    文法がぐちゃぐちゃな英語でも分かってくれて、そして訂正してくれるので、普通に話してるだけでも勉強になりました。
    ご飯にも誘ったら一緒に行ってくれたりして、本当に皆さんお優しい方ばかりでアットホームな学校でした。

    ■講師の教え方や発音はどうでしたか?
    マンツーマンなので、分かるまで粘り強く教えてくれます。
    また、分かりやすい例えなどをしてくれるので、非常に理解しやすかったです。
    発音はクリアな方だと思います。
    聞き取りやすかったです。

    ■学校での一番の思い出はなんですか?
    土曜日の授業がとある事情で課外授業になったのですが、それがとても楽しかったです。
    (特別な事情でなったのですが、普段はそのような授業はありません)

    ■フィリピン留学で一番大変だったことはなんですか?
    辛いものがご飯で普通に出てくるので、それで少しお腹が緩くなったこと以外は特にありませんでした。
    ただ、ルームメートが1週間前のお水を間違えて飲んで、体調をかなり壊してたので、日本にいる時みたいなうっかりミスはしないように気を付けた方が良いです。

    ■1か月のお小遣いはおいくらぐらいでしたか?
    2週間で3万くらい?(オスロブでダイビングしたので…)

    ■海外生活で得たものはなんですか?
    海外生活というほど長く滞在してないので、特に何かを得たということはないのですが、やはり英語が通じた時はうれしかったです。

    ■この学校はどうゆう方に向いていると思いますか?
    とても親身になってくれる学校です。
    また立地もとても良いので、勉強と遊びをしっかり両立したい方にはうってつけの学校ではないかと思います。

    ■先輩からのアドバイスをお願いします。
    先輩というほど長く滞在してなかったのですが、その環境が楽しくなるかどうかは自分次第だと思うので、笑顔で毎日過ごしてたら勝手に楽しいことはついてくると思います。
    なので、勉強は大変ですが、英語が出来ないからといって喋らないのではなく、積極的に話しかけることで、英語が出来なくても楽しく過ごせるようになると思います。
    なので、笑顔を忘れずに、留学生活を楽しんでください。